ホームほぼユニクロ、プチプラコーデ ≫ 紫外線に負けないユニクロコーデ、UVカット万全の自転車通勤バージョン

紫外線に負けないユニクロコーデ、UVカット万全の自転車通勤バージョン

自転車通勤だと紫外線を浴びまくりなので、UV対策をちゃんとしないと。

暑い季節の強い味方、ユニクロの優秀アイテム、UVカットパーカの出番です。

スポンサーリンク




ユニクロのUVカットパーカの種類


ユニクロのUVカットパーカは、紫外線を90%カットしてくれる優秀アイテム。サッと羽織るだけで日焼け防止になり、お手軽で便利なので、毎年、大活躍しています。

「UVカットフルジップパーカ」「エアリズムUVカットメッシュフルジップパーカ」の2種類を持っていますが、今日は「UVカットフルジップパーカ」を選びました。
0419-2.jpg
5年くらい前のものですが、洗濯機でガンガン洗ってもまだしっかりしてます。下には去年のUT、ディックブルーナのメンズTシャツです。レディズよりもメンズのほうが、なぜか好きなデザインが多いです。

ボトムスは、これもかなり昔のユニクロのワイドデニム。マイリバイバルで捨てなくて良かった1つです。⇒捨てられなかったユニクロデニム、1周まわってまたイケる?

エアリズムではなく、UVカットフルジップパーカを選んだわけ


デザインはあまり変わりません。両方とも、袖口に親指を通す穴があるので、手の甲の日焼け防止にもなります。自転車通勤にはとてもありがたい機能です。

大きな違いは素材です。エアリズムだと生地が薄くて軽すぎるせいか、ファスナーの重みに耐えられず、ちょっと歪んだシルエットになってしまいます。UVカットフルジップパーカは綿素材なのでしっかりしていて、ファスナーを閉めてもキレイな形のままです。

紫外線量は多いけれど、汗ばむ程度の季節には、綿素材のUVカットパーカがオススメです。

エアリズムのUVカットパーカも必要?


エアリズムUVカットメッシュパーカには、大きな欠点があります。それは長所でもある”生地の薄さ”。

去年の夏、袖をたくし上げようとちょっと強めに引っ張ったら、簡単に裂けて破れてしまいました。メッシュ素材だから、慎重に扱わないといけなかったようです。洗濯するときも要注意です。

でも、猛暑日で滝のように汗が流れる日は、エアリズム一択です。肌にまとわりつかずサラッとしているので暑苦しくありませんし、汗で濡れてもすぐに乾きますし。洗濯しても脱水したらほぼ乾いてるくらいです。

綿素材のほうは、汗で濡れたら、明らかに色が変わってすごく目立ちます。黒や白など目立たない色を選べば少しはマシかもしれませんが、私のベージュはアウトでした。真夏には着れません。

なので、私はエアリズムのUVカットパーカも買いましたが、これから購入を考えてる方は、綿素材のUVカットパーカの汗で濡れても目立たない色を選べば長い期間、活用できると思います。

スポンサーリンク


 今日も読んでくれてありがとう(*^-^*)
 最後にこのバナーをクリックしていただけると
 すごくうれしくて励みになります!
 

 いつも、ありがとうございます。

関連記事

コメント











管理者にだけ表示